【プロフィール】

1996年 大手ハウスメーカー勤務

             大阪でヨガ始める

1996年 南インドラマナアシュラム訪問

1997年 アシュラム発行本を邦訳

              柳田侃先生師事

           日本ラマナ協会会報の編集担当

1997年 大阪市生涯学習教室 

     リラックスヨガ担当(継続中)

2001年 足圧プロ講座受講

2006年 ヨガ指導者養成コース受講

2007年 会社退職

     ヨガと足圧セラピー アムリタ

              運営開始


2014年 大久保ヨガ正食禅

             シバナンダヨガ指導員資格取得

2015年 インディハーブ 

      ヘナ・プロフェッショナル講座受講


【ヨガの得意分野】

腰痛・神経痛の改善

ラマナマハリシ、インド哲学


【ヨガとのかかわり】

先天性股関節脱臼と診断され、10代から足腰が弱く、腰痛改善のために20代でヨガを始めました。

ヨガを始めると、心の状態が体調に大きく影響を与えていることがわかりました。

体はもちろん心をリラックスさせることの心地よさ、その大切さを実感しています。


ヨガで腰痛や股関節の不調が改善された体験を希望する人たちに伝えていく間にヨガを教えることが仕事になりました。



1996年にインドのラマナマハリシのアシュラムを訪れてから当日現地在住の柳田先生とご縁がつながり、マハリシの言葉を翻訳し、日本ラマナ協会の会報編集にも携わってきました。


初心者には易しく、探求者には魂を求めてどこまでも奥へと深めるくことができるヨガの懐の深さを伝え続けて行こうとおもいます。


一生続けたいと思えることがあるのは、幸せですね。